国民新党は、来月1日から始まる郵政民営化を見直し、郵便・貯金・保険の3事業の一体的な経営を維持するため、持ち株会社が貯金銀行や保険会社の株式を売却することなどを凍結する法案をまとめ、民主党などに今の国会への共同提出を働きかけることになりました。


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