来年4月から始まる高齢者医療費の負担増の見直し問題で、自民・公明両党は、75歳以上で新たに保険料の負担が生じる人の保険料の徴収を6か月間凍結し、そのあとの6か月間は本来の保険料の1割負担とする方針を固めました。


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