保険金目的殺人の共犯として殺人罪などに問われ、取り調べ状況のDVD録画が初めて証拠採用、ほかの被告の法廷で再生された元不動産会社社員山本俊孝被告(56)は三十日、東京地裁(高木順子裁判長)の公判で、関与を認めた録画内容を「偽りだった」と述べた。 ...


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